Challenge your future!
皆さまと共に、
高岡のあかるい明日を
築きます。
皆さまと共に、
高岡のあかるい明日を築きます。
私は、高岡市職員として公共交通や危機管理、財政政策などの業務に携わるかたわら、さまざまな地域活動に取り組んできました。
そして、活動を通じて、「大好きなまち高岡を、もっともっと元気で明るいまちにしたい」との思いを常に持ち続け、皆様の夢や願いを実現させるため、2013年に市政に参画しました。
富山県・高岡市で生まれ、育ち、活動してきた私の根底にあるのは、富山のまち、そしてそこに住む人への感謝と愛する想いです。そこで私は、人を大切に、住民の立場に立ち、住民を大切にしながら、政策の推進によっていくつかの成果を挙げてきたところですが、活動を通じて国及び県政課題にも接してきました。
そして本年1月、「令和6年能登半島地震」による被害が発生し、同年4月に、富山県人口が100万人を割り込む事態に直面しました。
私は、強い危機感と使命感を持ち、初心である「私が生まれ、私を育ててくれた『ふるさと』を市民県民が自信をもって誇れるまちに」を、今一度心に刻み、大切なまちと住民の輝かしい未来のために、県政にチャレンジすることを決意し、令和6年10月に執行された「富山県議会議員補欠選挙(高岡市選挙区)」で34,848票を賜り、同月より県議会議員として活動させていただいております。
人口減少や頻発・激甚化する自然災害等、次々に行政課題が生じる中で、富山が持続的に発展を遂げるには、人口減少に対応した社会づくりと人口の自然・社会増への取り組み、自然災害に強い県土強靭化、広域的な人・モノ・情報の流れの活性化等、様々な施策に取り組まねばなりません。また、太平洋側の巨大地震のリスクや東京一極集中も踏まえ、日本海国土軸の形成に取り組む必要があります。
この難局にあたり、富山が持つ地理的な優位性、豊かな自然や多彩な芸術文化・食の魅力、日本海側屈指の工業集積などの魅力を活かしたまちづくりに、市民県民の皆様と一緒に全身全霊で取り組む所存です。

│ トピックス
横田せいじの取り組みや思いを
発信してします
│ Policy
市民の立場に立ち、
市民を大切にしながら
三つのまちづくりを進めます。

01
快適で安心安全な市民生活が送れるよう、医療・教育・福祉の充実、スポーツの発展などを図り、子供からお年寄りまで、全ての人が住みたいまちづくりを進めます。
02
新幹線開業後の観光と交流の時代に対応するため、歴史・文化資産など生かし、まちの魅力向上や、おもてなしの体制づくりを推進し、行きたい町づくりを進めます。
03
人口減少社会に対応するため、行財改革を推進し、子どもたちのミライに責任が持てるまちづくりを進めます。
まちの活力を生み出す政策により、まちの発展に希望が持てるまちづくりを進めます。
人口減少社会に対応するため、行財改革を推進し、
子どもたちのミライに責任が持てるまちづくりを進めます。
まちの活力を生み出す政策により、まちの発展に希望が持てるまちづくりを進めます。
│ Photogallery
横田せいじの取り組みや思いを
発信してします
横田 誠二 (よこた せいじ)
◯昭和55年(1980年)5月13日生まれ
◯高岡第一高等学校、富山県立大学工学部卒業
◯平成15年04月 高岡市役所入庁
・都市計画課(地域交通担当)
万葉線やコミュニティバスなどの公共交通政策に携わる
・総務課(危機管理室)にて防災や国民保護などの危機管理政策及び選挙業務に携わる
・財政課(資金、財政・調査担当)にて予算編成や起債、決算分析などの財政政策に携わる
◯平成25年10月 高岡市議会議員(初当選)
◯平成29年10月 高岡市議会議員(2期目)
◯令和3年 高岡市議会議員(3期目)
◯令和6年10月 富山県議会議員(初当選)
◯昭和55年(1980年)5月13日生まれ
◯高岡第一高等学校、富山県立大学工学部卒業
◯平成15年04月 高岡市役所入庁
・都市計画課(地域交通担当)
万葉線などの公共交通政策に携わる
・総務課(危機管理室)にて防災や国民保護などの危機管理政策及び選挙業務に携わる
・財政課(資金、財政・調査担当)にて予算編成や起債、決算分析などの財政政策に携わる
◯平成25年10月 高岡市議会議員(初当選)
◯平成29年10月 高岡市議会議員(2期目)
◯令和3年 高岡市議会議員(3期目)
◯令和6年10月 富山県議会議員(初当選)
│ Outline
郵便番号
〒933-0954
住所
富山県高岡市美幸町1-2-55
TEL
0766-25-4017
FAX
0766-25-4007
最寄り駅
高岡駅から車で13分